« 江戸切子 | トップページ | エカテリーナ2世の四大ディナーセット」展 庭園美術館 »
一足早く新美術館のルーブル展を観てきました。子供が題材の作品が多いとのことで、内覧会にもお子様連れがちらほら。展示も少し低めに設定してあり、お子さんと楽しめるようになっています。博物館要素が多く、紀元前1500年以上まえのおもちゃ(推定)や子供のミイラが興味深い解説とともに並んでいる、かとおもえばキューピッドとして描かれた宗教画の中の子供なんてコーナーもあり、多様で楽しめました。でも一番楽しめたのはオーディオガイド!なんとオヒョイさんがルーブル宮殿の執事という設定で解説してくれています。萌。
2009年3月25日 (水) 文化・芸術 | 固定リンク
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/500474/44460365
この記事へのトラックバック一覧です: ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち 内覧会:
コメント