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江戸ガラス

もくもくと続けているガラス道…サンドブラストがやっと人様に見せられるような段階に。(←つけあがっている)
江戸切子の着せガラス(透明なガラスに色ガラスを上掛けしたもの)を薄皮を剥がすように削り、絵柄を浮き上がらせていきます。
最近はこの技法が「江戸ガラス」と認定されて、新しい芸能工芸として躍進?!
さらに大きいものを作れるよう精進中です。

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コメント

おぉぉぉ。切子のガラス。大好きです。とてもきれいにしあがっていると思います。また作品ができたらアップしてください。

投稿: のんべ | 2008年11月11日 (火) 17時00分

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